(千葉産直)房総もち豚の生姜丼 120g
生姜の鮮烈な香りと、もち豚の甘みが共鳴する。最高級の伝統調味料で仕上げた、心躍る「力強い一杯」。
千葉県の銘柄豚「房総もち豚」と、贅沢なほどたっぷりの国産生姜を組み合わせた、スタミナ満点の丼ぶりの素です。特筆すべきは、味の決め手となる調味料の質の高さ。小豆島で伝統の桶造りを守る「ヤマヒサ」の醤油や、喜界島の粗糖など、厳選された素材がもち豚の脂の甘みを引き立てます。封を開けた瞬間に立ち昇る生姜の香りと、ピリッと爽やかな辛みが食欲を刺激する、まさに「本物の素材」が成せる業(わざ)が詰まった逸品です。
商品特長
- 銘柄豚「房総もち豚」の贅沢な旨み: きめ細かく柔らかな肉質と、さらりと溶けるような甘い脂身が特徴のもち豚を使用。豚肉特有の臭みがなく、生姜の風味と絶妙に調和します。
- 厳選を極めた伝統調味料の深み: 醤油には国産丸大豆・小麦を使用した「ヤマヒサ醤油」を、砂糖にはミネラル豊富な「喜界島の粗糖」を採用。深みのあるコクと、すっきりとした後味を実現しました。
- 国産生姜とにんにくの活力: たっぷりの国産生姜とにんにくを使用。化学調味料を一切使わず、天然の素材だけで作り上げた「力強い辛みと風味」が、ご飯を何杯でも進ませます。
商品詳細
たっぷりの生姜入り!香りと風味が豊かな「スタミナ丼」の素。
房総もち豚とたっぷりの国産生姜を使い、国産丸大豆醤油、喜界島の粗糖、国産にんにく、国産丸大豆たまり醤油で味付けしました。生姜のピリッと爽やかな辛みが食欲をそそる、スタミナもつく丼ぶりご飯の素。しっかりと味がついているので、炒めた野菜などと合わせて、生姜炒めなどもお勧めです。
商品仕様
| 商品名 | (千葉産直)房総もち豚の生姜丼 |
|---|---|
| 原材料名 | 豚肉(房総もち豚/千葉県)、生姜(国産)、醤油[ヤマヒサ/大豆(国産)、小麦(国産)、食塩]、砂糖(喜界島)、発酵調味料[米(国産)、米こうじ(国産)、食塩]、たまり醤油[大豆(国産)、小麦(国産)、食塩]、にんにく(国産) |
| 内容量 | 120g |
| 保存方法 | -18℃以下(要冷凍)で保存してください。 |
| 製造元 | 株式会社千葉産直サービス |
お召し上がり方
☆沸騰したお湯の中で、凍ったまま封を切らずに約8分間温めてください。
☆温まった具を、炊き立ての白いご飯の上にたっぷりとかけてお召し上がりください。
☆アレンジとして、お好みの野菜を炒めたものと合わせれば、豪華な「生姜炒め」としても美味しくいただけます。
販売者の想い
この生姜丼を一口食べると、生姜の香りが鼻を抜け、じんわりと体が温まっていくのを感じます。それは、質の高い豚肉はもちろん、ヤマヒサさんの醤油や喜界島の砂糖といった、私たちが心から信頼する作り手の素材が一つになっているからです。奈良で40年以上、「自分の家族に自信を持って食べさせたいもの」だけを厳選してきた当店にとって、この商品はまさに理想の日常食。忙しい日でも、この一袋があれば「本物の安心と活力」を家族に届けることができます。かんとりいが選んだ、素材の力が漲(みなぎ)る一杯を、ぜひ食卓にお迎えください。
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スタッフ紹介
増本 晃 / 代表取締役社長
Ko Masumoto
1971年、奈良県生まれ。
- 想い:
- お客様のニーズが多様化する今、無添加であることを最低基準にしつつ、楽しくお買いものして頂ける環境づくりに励んでいます。楽しい職場と店をつくることが私の夢です!
増本 緑
Midori Masumoto
大阪府生まれ。 2002年にお嫁にきて、この仕事に携わることになりました。
- 想い:
- 当初は知識ゼロでしたが、お客様にレシピを教わったり、自分で食べて味覚が変わる感動を味わったりしながら育てられました。日本中の「いい商品」を自分の足で探し、実際に食べて納得したものだけをお届けします。