三種のだしと塩の鯖の煮つけ
良質な国産寒サバを限定し「昆布・かつお・さば」3種のだしをきかせて、だしと対馬の塩だけで骨まで柔らかく上品に煮付けました。
>ポイント<
☆良質な国産寒サバを限定し「昆布・かつお・さば」3種のだしをきかせて、だしと対馬の塩だけで骨まで柔らかく上品に煮付けました。
☆余分なものは使わず、日本人が慣れ親しんだ”おだし”の旨味で、サバを引きたてるように仕上げたサバ水煮(だし入り)です。
☆ちょっといい和食のお店で味わう、おだしがきいた割烹料理のような”おだし”と塩でつくるサバの煮つけです。
☆さば缶の煮汁を使えばダシ要らずで和食店のような味噌汁も簡単に作れます。(身は入れなくてもOK)
原材料名・さば(国産)、だし(昆布、かつおぶし、さばぶし)、食塩
内容量・170g
【原材料のこだわり】
●サバ:型の良い適度に脂の乗った国産寒サバを限定します。
●だし:混じりものない素材100%のだし使用。北海道産昆布だし、国産かつお節だし、
国内加工さば節だし(原料は国産が手に入らない場合は海外産も含む)
●塩:複数の塩でテストし、素材に合う対馬の平釜塩(浜御塩)を使用
>食べ方<
☆そのままで。

☆煮汁を濃縮合わせダシとして活用しても。
<土鍋でつくる割烹さば味噌汁>
味噌汁の黄金比(1缶に対し):水500ml+みそ45g程
入れる具材や
※サバの背びれが稀に硬い場合がありますのでご注意ください。
※破裂する恐れがありますので、缶のまま直火にかけないでください。
重量:220g
保存方法:開封前:常温
開封後:冷蔵 お早めにお召し上がりください。
ピックアップ情報
同じカテゴリの商品
スタッフ紹介
増本 晃 / 代表取締役社長
Ko Masumoto
1971年、奈良県生まれ。
- 想い:
- お客様のニーズが多様化する今、無添加であることを最低基準にしつつ、楽しくお買いものして頂ける環境づくりに励んでいます。楽しい職場と店をつくることが私の夢です!
増本 緑 / 店長
Midori Masumoto
大阪府生まれ。 2002年にお嫁にきて、この仕事に携わることになりました。
- 想い:
- 当初は知識ゼロでしたが、お客様にレシピを教わったり、自分で食べて味覚が変わる感動を味わったりしながら育てられました。日本中の「いい商品」を自分の足で探し、実際に食べて納得したものだけをお届けします。
