倉敷味工房 トマト鍋の素
完熟トマトの旨味に味噌と醤油の隠し味。和と洋が絶妙に調和した本格トマト鍋の素
完熟イタリア産トマトをベースに、エキストラヴァージンオリーブオイルで丁寧に炒めた玉ねぎとにんにく、そしてフレッシュバジルを添えた本格的なトマトソースを使用。そこに、隠し味として味噌と醤油を加えることで、深みのある和風の美味しさを調和させたこだわりのトマト鍋の素です。酸味とコクのバランスが絶妙で、お鍋としてはもちろん、トマトパスタのソースなどアイデア次第で様々な料理に幅広くお使いいただけます。
商品特長
- イタリア産完熟トマトと贅沢素材の本格ベース: 完熟したイタリア産トマトに、エキストラヴァージンオリーブオイルでじっくり炒めた玉ねぎとにんにくの旨味、爽やかなフレッシュバジルの香りを凝縮した本格ソースがベースです。
- 味噌と醤油が醸し出す和風のコクと深み: 本格トマトソースに日本の伝統調味料である味噌と醤油をブレンド。トマトの酸味をまろやかに引き立て、日本の食卓や様々な具材に馴染みやすい奥深い味わいに仕上げました。
- これ1本で鍋からパスタまで幅広くアレンジ可能: 水を加えるだけで手軽に美味しいトマト鍋が作れるだけでなく、そのまま茹でたパスタに絡めれば濃厚な本格トマトパスタソースとしても大活躍する、万能で便利な一本です。
商品詳細
本格的トマトソースをベースに、味噌と醤油で和風のおいしさを調和させたトマト鍋の素
エキストラヴァージンオリーブ油で丁寧に痛めた玉ねぎとにんにくに完熟イタリア産トマトを合わせてフレッシュバジルを添えた本格的トマトソースをベースに、味噌と醤油で和風のおいしさを調和させたトマト鍋の素です。
トマト鍋だけでなく、トマトパスタのソースなどにもお使いいただけます
<作り方>
本品1本に400ccの水を加え、煮立たせてからお好みの具材を入れひと煮立ちさせれば出来上がりです。また、茹でたパスタにからめてトマトパスタとしてもお楽しみいただけます。
商品仕様
| 商品名 | 倉敷味工房 トマト鍋の素 |
|---|---|
| 原材料名 | トマト、玉ねぎ、砂糖、エキストラヴァージンオリーブオイル、塩、味噌、醤油、にんにく、レモン果汁、酵母エキス、バジル、醸造酢、香辛料(一部に小麦・大豆を含む) |
| 内容量 | 360ml |
| 仕様 | 本格トマトソースベース、味噌・醤油ブレンド(和風仕立て) |
お召し上がり方
【トマト鍋として】
鍋に本品1本と水400ccを入れて火にかけ、煮立たせます。その後、お好みの肉や魚介、お野菜などの具材を加え、ひと煮立ちさせて具材に火が通れば出来上がりです。シメにはご飯ととろけるチーズを入れてトマトリゾットにするのもおすすめです。
【トマトパスタとして】
茹でたてのパスタに本品をそのまま適量からめるだけで、手軽にコク深い本格トマトパスタとしてもお楽しみいただけます。
販売者の想い
エキストラヴァージンオリーブオイルや完熟イタリア産トマト、フレッシュバジルといった洋の本格素材に、味噌と醤油という和の伝統を調和させた倉敷味工房のトマト鍋の素は、かけるだけ・合わせるだけで誰もが大満足する奥深い美味しさを簡単に作り出せるのが最大の魅力です。化学的な味付けに頼りすぎず、素材の旨味を丁寧に引き出した仕上がりは、お鍋からパスタまで、毎日の食卓を簡単かつ贅沢に彩ってくれます。だからこそ、奈良で40年「家族に食べさせたいもの」を厳選してきた当店が、皆様の大切な団欒のひと時のために自信を持っておすすめいたします。これ一本で広がる美味しいアレンジを、ぜひご家族皆様でお楽しみください。
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スタッフ紹介
増本 晃 / 代表取締役社長
Ko Masumoto
1971年、奈良県生まれ。
- 想い:
- お客様のニーズが多様化する今、無添加であることを最低基準にしつつ、楽しくお買いものして頂ける環境づくりに励んでいます。楽しい職場と店をつくることが私の夢です!
増本 緑
Midori Masumoto
大阪府生まれ。 2002年にお嫁にきて、この仕事に携わることになりました。
- 想い:
- 当初は知識ゼロでしたが、お客様にレシピを教わったり、自分で食べて味覚が変わる感動を味わったりしながら育てられました。日本中の「いい商品」を自分の足で探し、実際に食べて納得したものだけをお届けします。